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Archive: 2020年06月  1/3

詩仙堂にて

京都・詩仙堂の庭にあるお地蔵さん。どこにあるか探さないとわからないぐらいひっそりです。家でスマホも何処に置いたか見つけられない自分ですがお地蔵さんのパワーに導かれてすぐにお会いできました。今晩はお地蔵さんと宴会します。もちろんお互いにソーシャルディスタンス取って(笑)...

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龍のような雲

空に昇り龍のような雲。これから夏にかけて空全体が焼けるような夕焼けが期待できる季節。今年こそ世界の終わりのような夕焼けを撮りたいと思っているんですがこればかりはタイミングですね~...

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竹の寺・地蔵院にて

鈴虫寺や苔寺の近くにある竹やぶで囲まれた地蔵院。それほど大きなお寺ではありませんが、独特の雰囲気で何より人が少なくとても静かでした。ここは雨の日に訪れるとしっとりしていて雰囲気が良いと思います。でも夏はヤブ蚊との戦いがありそう(笑)...

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渡月橋にて

梅雨の合間の渡月橋。嵐山もようやくお土産物屋さんが開店し、観光客も少しづつ戻って来たようです。それでも例年から比べるとゆったり、のんびりしていて良い雰囲気でした。アジア系外国人は皆無で、欧州系の外国人はほんの少し、関東からと思われる方は結構多かった様に思います。京都行くなら今年がチャンスですね。今年はしばらく京都の観光地巡って見ようと思っています。...

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曽爾高原にて

山の向こうから押し寄せる雲がところどころ切れて太陽が顔を出す時に、雲が彩色していきます。タイミング良く撮れなかったんですが雰囲気だけ・・・...

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談山神社にて

神社の向かいにある高台から見ると樹々の中に談山神社のシンボル十三重の塔が頭を出しています。何でこんなに屋根を重ねたのか不思議ですね。この塔も約1400年前にあったそうですが、今のは1532年に建てられたそうです。それでも約500年前なんですね~...

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談山神社にて

奈良県桜井市の山奥・多武峰にある談山神社。拝殿からは青もみじが綺麗に見えます。中臣鎌足と中大兄皇子が、大化元年(645年)5月に大化の改新の談合をこの多武峰にて行い、後に「談い山(かたらいやま)」と言われた場所です。もう1400年も前の事と思うと気が遠くなりますね。...

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梅雨の合間に

もう梅雨もシトシトでは無くドバッと降ってパッと晴れるような感じに変わって来ましたよね。せっかく晴れたので奈良の曽爾高原に行って来ました。山はちょっと肌寒いぐらいで気持ちの良い風が吹いて久しぶりに大きな空を見たような気がします。...

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アヤメ、ショウブ、カキツバタ?

菖蒲とカキツバタって見分けがつきません。調べてみると下記のようです。花びらの根元に黄色い斑点が付いていればショウブ、白い斑点が付いていたらカキツバタ、網目状の模様があればアヤメ。らしいです。ということはこれはショウブですね。でもすぐに忘れそうです(汗)...

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善峯寺にて

ようやく県またぎの外出が解禁になりました。どこか遠くに行きたいのですが、コロナ巣ごもりが板についてしまいどうも勢いがつきません。ビール飲んでゴロゴロし過ぎました(汗)ぱ~っと沖縄でも行きたいですね~...

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